もっと手軽に 歌える
録音・YouTube伴奏はスタジオから。エフェクト・声域・音源解析は各タブへ。
準備完了
入出力デバイス
マイク/スピーカーの選択と、一時オフ切り替え
モニターはスピーカーではなく、耳に届くもので聞いてください。100円ショップのイヤホンで十分です。 「一時オフ」はデバイス選択を保ったままミュートします。 入力オフ中は録音できません。出力オフはトラック再生と YouTube をミュートします。 デバイス名表示にはマイク許可が必要です。 出力選択は Chrome / Edge などで利用できます。
YouTube 連携
最大 5 本まで同時再生。📍 でピン留め、ピンチまたは右下ドラッグで拡大縮小。
0/5 本 · スマホは読み込み画面でキーボードの上に入力できます
トラック
波形クリックで再生位置を移動エンジンを準備しています…
MIDI 編集
アレンジメントとピアノロールで音符を置きます。歌は「音階をバーに切り出す」と、声のまま上下と長さを直せます。
ボーカル / 音源キャンセル
選択中トラックの読み込み音源に対して、ステレオのセンター成分を分離します(古典的な mid/side 方式)。 AI分離ではありません。YouTube 埋め込みの音は直接加工できないので、同じ曲のファイルを読み込んでください(YouTube パネルからもできます)。
歌を MIDI に / 音階バー
音程を拾ってメロディにします。音階バーは声のまま上下と長さを編集できます(BPM 120)。
ダウンロード済みなら FluidSynth(WASM)で鳴らします。なければ今までの内蔵シンセです。
リズム入力
開始すると時間が進みます(マイク不要)。パッドをリアルタイムに叩いて MIDI リズム譜面を作り、停止でトラックに追加します。
タップでリズム
音程の順番はそのまま。画面またはスペースを叩いた瞬間にその音が鳴り、タイミングが譜面になります。 伴奏に合わせるときは先に再生してから叩いてください。
ほかのタブ
機能ごとに画面が分かれています。
- 声域(マイク)
- 未測定
- 音源解析
- 未解析
- エフェクター
- 待機 · そのまま
ショートカット
- Space 再生 / 一時停止
- R 録音開始 / 停止(時間が進みます)
- Ctrl+Z 音符・音階バーをひとつ戻す